最近、ルー大柴がリトルだけブーム。
ハイスクールのガールまで、ルー大柴を真似してシミラーなことしてるって聞きましたよ。
言葉のいろんなとこに英語を使う人のこと、『ルー党』っていうらしいですね。
俺も先日発見したので、報告しときます。
「まず、勝ち点3を取れたことを素直に喜びたいと思います。(中略)内容的にも、非常にリトリート(退却戦術)され、ゲームをクローズされて、(中略)セットプレーからの得点でしたけど、オープンプレーからも取りたかったです。(中略)ゲームに入る前には、4日間ほど時間がありましたので、ミーティングを重ねて日本人のフットボールのストロングポイントなどの話をして、その完成形につなげるような話をずっとしてきました。今日は精神的な部分ですね、スピリットの部分、ファイティングスピリット、ウイニングスピリット、チャレンジスピリット。(中略)西川に関してはクラブ(大分)のマターなので、こちらはなんともコメントできません。」
そう、俺が発見したルー党は……U−22代表監督の反町さん(笑)。
会見中、ルー大柴の顔がチラついてきて笑いをこらえるのが大変だった。
昨日は1日に3試合も代表戦があったのに、
翌日のブログがこんなんかよ! とか言われそうですが


