超ひさびさの更新です。
更新が遅れまくったお詫びと言ってはナンですが、新コンテンツを作ろうと思います。その名も…、
『ドイツW杯航海日誌』!!!
−目次−
vol.1 その後のドイツ
vol.2 海賊ひでが見た日本代表-1-
vol.3 海賊ひでが見た日本代表-2-
vol.4 海賊ひでが見た日本代表-3-
vol.5 俺を顔パスにした男
vol.6 俺にとって「サッカーとは?」
今回のドイツW杯。
初めて全ての期間を通して完全密着をし、取材を重ねることができた。俺の中で、間違いなく2002年よりも思い出深いものになった。
忘れられない出会い、目に焼き付いた興奮、歯をくいしばりながら必死でカメラを向けた涙・・・。
ジャーナリストという仕事の虚しさに思い悩むこともあった。時には温度の高すぎる文章で人の心に想いを訴えかけ、返ってきたレスポンスにとんでもない充実感で満たされることもあった。最高の喜びだった。
たとえそれがジャーナリズムの範疇を超えていたとしても、だ。
この「ドイツW杯航海日誌」は"完全なる海賊ひでWORLD"。
もはやマスターベーション以外の何者でもない。
取材のこぼれ話、マスコミや選手の裏側、そしてW杯に付き物だった感動・興奮・驚愕・恨み・妬み・嫉み…何もかもをここに書き殴ろうと思っている。俺が目の前に感じたサッカーなのだから。
〜概要でした〜
ちなみに日誌と言いつつ、時系列は完全に無視しちゃいます。1号目から決勝の話が飛び出すかもしれません。そして2号目は開幕戦の話かもしれません。海賊ひでの気分次第です。
まぁパッと思い出したことをてきとーに更新する、さながら夏休み最後の日にまとめて絵日記を書く小学生だと思ってくれれば充分です(笑)。


